高級外車に乗りたい男のためのステータス向上ブログ

高級外車ブランドは宗教的な匂いすらする。乗りたい男たち、刮目せよ。

高級外車に乗りたい男は世の中にたくさんいるだろう。
私もその一人だった。

このブログはそんな男たちのために立ち上げた。

私は今高級車を2台保有している。

一台はメルセデスベンツだ。
車種はもちろんGTである。

ちなみにメルセデスベンツのメルセデスとは、
ドイツ人の富豪の娘の名前から取ったものだ。

女の子の名前がついた乗り物をありがたくのっているんだから、
人間は面白い生き物だ。

まあブランド力なんてそんな物か。
どこか宗教的な匂いすらあるものだ。


もう一台はアウディだ。
こちらももちろんA8シリーズ。


アウディの由来は知らないが、
フォルクスワーゲングループの車である。

うまくブランド展開しているものだと感心させられる。

やはりブランドというものはどこか宗教的な側面もあるのだろう。
高価だと皆が信じれば高価になる。
信仰を信じればその人たちにとって宗教も真実になる。
 

私がなぜ高級車を二台も保有できているのか?

私がなぜ高級車を二台も保有できているのか?

あなた方はそこが気になるのではないだろうか?

簡単に経緯を説明しよう。

私は、しがない会社員だった。そう、あなた方と同じように。

しかし、あるところでターニングポイントがあったのだ。

それは考え方を変えたということだ。

私はある時まで、雇われて人生を終える考え方を信じて疑わなかった。
実際、それ以外の人生を歩んだこともなかったし、歩もうという気すら起きなかった。

しかし、ある日、ふと、本当にふと、「このままでいいのだろうか?」

こんな考えが浮かんできたのだ。

思えば心の片隅では疑問を感じていたのかもしれない。
それが積み重なったのかもしれない。

本当のところはわからないが、実際ふと、思ってしまったのだ。


その考えを膨らませていくと、
65歳まで、雇われて人生のほとんどを人に使われて生きていくことになる。
という思考に行き着くことになった。


これは人によっては何も思わないかもしれないが、
私は、これの真実に行き着いた瞬間、耐えられない。
と直感で思ってしまったのである。


きっと、このブログに辿りついたあなたなら分かってくれると思う。


大半を人に使われる人生なんてつまらない。

本当につまらない人生だと思う。

ひとつ言っておくが、勘違いしないでほしい。

人に使われる生き方をしている人を否定しているわけではない。
人の考え方なんて千差万別だ。
人に使われることが人生の幸せと考える人もいるだろう。
ただ、私には合わなかった。それだけだ。


私は、どうすれば人に使われなくなるかを考えた。

それは、収入源を別で増やすと言うことだ。
結論からいうと、私はそれに成功した。
 

別の収入源

このブログは高級外車がタイトルになっているが、
私の収入源に関係している。

そう、別の収入源とは高級外車を売買することである。

なにも難しいことではない。

査定さえ、しっかり分かっていれば、利益を得ることなど、結構簡単なことだ。
安く購入し、高く買い取って貰えばいいのである。

一台車を買い取ってもらうだけで、何十万も利益がでることなんてザラだ。

例えば、オークションで安く購入し、

車の一括査定のサイトで査定申込をする。

一番高く査定金額を出してきたところで売ればいいだけである。

実際にこれで利益を確保することができるのだ。

一括査定サイトという便利なものが、
2000年過ぎたあたりから出来てきたのが、
非常に大きいと思う。

まあ、これは一例にすぎない。

きっともっといいやり方もあるはずだ。
別にオークションで購入しなくても、店舗で購入したっていい。

売却だって海外に売却した方が高く売れるかもしれない。

要するにやり方次第なのである。

 

最初からうまくいくわけではない

何事もそうだが、最初からなにもかもうまくいくわけではない。

わたしも、こうやって成功ばかり話しているが、
全部成功したわけでもない。
むしろ失敗の方が何倍も多い。

でも、続けることに意味がある。

それをあなた方にも知ってほしい。

とりあえず、自分で考えて動いてみて、
それを半年だけ続けてみたらどうだろうか。

必ず人生が変わるはずだ。